なんと美しいクッションでしょう。アイボリーのタフタ地を使っています。雑誌にある説明によれば、このデザインはルイ十六世時代の古いテキスタイルからとったものです。中央のハトとその周りの変わらぬ愛を表すリボン結びはその時代の典型的な柄でした。
リボン部分は5種類のブルーのシルク、バラやまわりの花にはピンクや黄色の様々な色合いが使われています。真ん中のハトは淡いグレーと白。こんなすばらしいクッションが作れたら本当に素晴らしいですね。
- Louis Seize ルイ十六世様式の -true
lover’s knots 変わらない愛を示すちょう結び